こんばんは。ぶんぶんです。
今日は居場所の振り返りをしたいと思います。
前回はいろいろ話し合いの場を設けていただき、障害に対して理解ある学校にいかせたいと思いました。
友人に同じ自閉症を持つ子どもがいる人がいます。
その人に学校の選択で迷っていることを相談したら、学校を100%信じていないこと、先生も人によってはぴんきりだということを教えていただき、確かにそうだなぁと思いました。
親視点からは息子の特性をよく理解しようとしてくれたり、子どもの社会性や自立を保護者と一緒によく話し合い、学校と保護者が子どもに同じ方針で寄り添える、そんな学校があればいいなぁとも思いました。
子どもの友人関係を作れないという一番の困っていることも、理解ある大人の丁寧な仲介が必要とも考えています。やはり友達がいて、少人数制は必要かなぁと思いました。
夫婦で話し合った結果、とりあえず通常級は難しいということはわかったため、まず公的な機関を利用し先生たちに教えていただいたことは積極的にやってみようと思いました。

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